【爆笑?!】サビ猫「歌舞伎ちゃ。」の夜のルーティンとは?!

ボクたちの日常
歌舞伎ちゃ
歌舞伎ちゃ

歌舞伎って、ぁたいのこと。
はじめて見た時、顔が歌舞いたから「歌舞伎」って
ちょっとヒドくにゃい?

電気を消し、
寝て居る「下僕(私)」の足を踏みつけながら
こっそり部屋を抜け出すサビ猫「歌舞伎ちゃ。」

なので、電気をつけて待ち構える下僕。

戻ってくると、明かりがついている部屋に
「にゃんにゃのよ」という表情で入ってくる歌舞伎ちゃ。

その口には必ず・・・

 とある日の夜

猫の下僕
猫の下僕

運んでくると、また電気を消し
寝たふりをする「下僕」。
20分くらいして、また
足を踏みつけ、こっそり出ていく「歌舞伎ちゃ。」
この繰り返し

歌舞伎ちゃ
歌舞伎ちゃ

ほんと。
にゃんなの・・・こいつ。

猫の下僕
猫の下僕

猫様のおもちゃと言えば「ねずみを模したもの」が思いつきますが
あれは「誤食」をしてしまう危険性があるようです。
猫様は、4cmから5cmくらいの大きさのものは、
簡単に飲み込むことができちゃうんだそうです。

ある程度、大きさのあるほうが

猫様が咥えたり持ち運んだりして遊ぶにはちょうど良いかもです。

 別のとある日の夜

猫の下僕
猫の下僕

あ、これ
Part5 の間違いです

 その後。

歌舞伎ちゃ。に運ばれた「ぬいぐるみ」たち。

何をするわけじゃない。

ただ、「運んで」終わり。

運ぶのが、楽しいらしい(苦笑)

猫の下僕
猫の下僕

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フォローしてもらえると「下僕」、喜びます(笑)

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